私たち日本ボールバルブ株式会社は、「不易流行」の精神を理念に取り入れ、これまでお客様からいただいた変わらぬ信用・信頼を今後も守り続けていくため、つねに創造性とチャレンジ精神をもって自ら果敢に変革することで、質の高い品質ときめ細やかなサービスを提供し、企業価値のさらなる向上による豊かな社会づくりに貢献してまいります。

商号 日本ボールバルブ株式会社 NIPPON BALL VALVE CO., LTD.
所在地 本社:工場 大阪府堺市西区鳳南町5丁650番地 [ アクセスマップ ]
東京支店:神奈川県川崎市川崎区南町1番1(日本生命川崎ビル4階) [ アクセスマップ ]
創立 昭和40年7月12日(1965年)
事業 ボールバルブの設計、製造販売
資本金 4,000万円
株主 (授権株数 320,000株  発行済株式数 80,000株)
日鉄鉱業株式会社 (東証一部上場)
(持株 80,000株 出資額 4,000万円 持株比率 100%)
代表者 代表取締役社長   谷村 裕次
取引銀行 三井住友銀行 大阪西支店/みずほ銀行 堺支店/池田泉州銀行 鳳支店
加盟団体 社団法人 日本バルブ工業会/高圧ガス保安協会/社団法人 大阪府高圧ガス安全協会/西日本地区大臣認定試験者協議会/財団法人 日本規格協会

大阪本社

大阪府堺市西区鳳南町5丁目650番地 TEL.072-271-8421 〈詳しい地図はこちら〉

東京支店

神奈川県川崎市川崎区南町1番1 日本生命川崎ビル4階 TEL.044-223-1537 〈詳しい地図はこちら〉

昭和40年7月   会社創立 資本金100万円
本社:大阪府大阪市住吉区帝塚山中3-42
メタルタッチボールバルブ特許登録
41年3月   増資 資本金500万円
41年11月   日鉄鉱業株式会社 資本参加 資本金1,000万円
42年3月   本社、工場 大阪府岸和田市上町64番地に建設、移転
42年4月   ボール表面の硬化法導入
43年4月   真空冶金株式会社と技術提携(チタン製ボールバルブの製造販売)
44年3月   資本金4,000万円
44年4月   テフロンボールバルブの開発、分割型メタルタッチM202Fシリーズの開発
44年10月   本社、工場 大阪府堺市鳳南町5丁650(現在地)に建設、移転
45年8月   東京営業所 開設(東京都千代田区神田神保町2-36)
47年11月   高圧ガス製造許可工場
48年4月   高圧ガス種別大臣認定事業所
49年1月   API(American Petroleum Institute) 表示許可工場
50年4月   九州営業所 開設(平成7年本社営業に統合)
56年4月   圧力方向限定M202F-Nシリーズの開発
57年4月   ボールフィーダの開発
59年4月   セラミックスボールバルブの開発
59年11月   東京営業所を支店に昇格、移転(東京都墨田区江東橋4-19-3)
60年4月   トップエントリー型U102F-Nシリーズの開発
61年10月   石炭液化用高温高圧ボール弁(31MPa)の開発
63年8月   ポケットレスボールバルブの開発
平成元年3月   高温分割型202F-Hシリーズの開発
2年3月   トルクレスボールバルブ及びQ-TOPの開発
3年8月   高温ボール弁(800度)の開発
4年12月   溶融還元製鉄用高温ボール弁を納入
6年1月   PFBC(加圧流動床発電)用高温ボール弁を納入
7年4月   ISO9001認証取得
8年4月   NCボールラップ機の開発
9年3月   分割型ボール弁M202F-Sシリーズの開発
10年3月   フラップ形粉体流量調節弁を納入
10年10月   高頻度高圧弁(25MPa)を納入
11年8月   東京支店移転 (東京都江東区亀戸2-26-11)
12年1月   トップエントリー型ボール弁の開発(特許登録)
14年10月   ドラムフィーダの開発(特許登録)
17年2月   ISO14001認証取得
17年3月   東京支店移転(東京都墨田区江東橋4-19-3)
19年10月   東京支店移転(神奈川県川崎市川崎区南町1-1)
20年4月   新型高温用バルブA102F-H シリーズの開発
20年7月   改良形ドラムフィーダ開発(特許第5137027号、5137028号)
22年4月   パージ機構付トルクレスバルブ開発(特許第5508970号)
24年6月   立形マシニングセンタ導入
27年7月   創立50周年

日鉄鉱業グループ